■お取引について
*当料金表の価格は、光スタジオ規定の印刷料金より一般的な印刷内容を条件として算出しております。従って正確な料金につきましては、印刷発注時に全ての仕様が決定した後、お見積りさせていただく場合がございます。
*公序良俗に反する恐れのある場合は、制作をお断りすることがあります。
*制作作業進行後の原稿内容の変更、キャンセルなどにつきましては、その時の状況によって相応の追加料金、キャンセル料がかかりますのでご承知おきください。
*当料金表に記載されている印刷物および価格については、予告なしに変更することがありますのでご了承ください。
*当料金表の表示価格には消費税が含まれておりません。
*当料金表に記載されていない印刷物についてはお気軽にお問合せください。
■お支払いについてのお願い
*テレホンカード、官製はがきなどの発注の際、当社にて準備する場合はテレホンカード(ホワイトカード)、官製はがき代は、前金にてお支払いいただきますのでご了承ください。
*お支払いは、ご来社可能な方は原則として前金もしくは印刷物の納品時に現金にてお願い致します。ご来社になれない方は全額前金となります。*手形でのお支払いはお断りいたしておりますので、予めご了承ください。
■お支払先
*銀行振込の場合:巣鴨信用金庫 板橋支店 普通口座 634364(株)光スタジオ
*現金書留の場合:〒173-0004 東京都板橋区板橋4−30−6 (株)光スタジオ
■一般ユーザーにとって理想的な印刷会社とは?
印刷物を全て独力で制作するのは難しく、ほとんどの場合印刷関連会社による共同作業となります。一口に印刷物といっても多種多様で、その内容によって制作工程も単純なものから複雑なものまで幅広く奥が深いものです。従って印刷会社もその営業内容から様々なタイプに分類されます。高品質の印刷物を早く安く仕上げるためには必要とする印刷物に合った制作会社を選ぶことが第一です。大手企業や出版社、広告代理店などを取引先とする印刷会社、町中にある印刷工場にチラシなどの原稿を直接持ち込んでもことわられるケースが多いのが現状です。また、最近では文房具店、デザイン用品店などでも名刺、ハガキ、チラシなどの小物印刷物を扱っているところが増えているようですが、価格、納期、品質とも問題点は多いようです。
では、どんな所に印刷原稿を持ち込んだらいいのか?
1.一般の印刷会社・・・・・・一部を除いて、営業、業務ともその体制はほとんどが企業向けのもので、フリーのユーザーとの接触はあまりなく、印刷全般に及ぶ対応には欠ける。オリジナルの印刷物を制作する上で重要なデザイン、版下、写植などの作業が外注になる場合が多く、ユーザーの意見がスムーズに伝わりにくい。その印刷会社がどんな印刷物を得意とするのか確認して発注したほうがよい。
2.広告代理店・広告制作会社・・・・広告物、出版物などの企画、制作を一貫して行っている。幅の広い対応はきくが、その作業のほとんどは外注による場合が多く十分な予算と納期を必要とする。
3.デザイン会社・・・・・・どんなデザインをする会社なのか、また必要とする印刷物に適当かどうかをよく確認した上での取引をしないと、むだなコストと時間を費やしかねない。一般的にはデザインのみ、または版下までの受注で、印刷自体はユーザー側があらためて別の印刷業者に発注する場合が多い。
以上いろいろな問題点を総合すると、一般ユーザーにとって理想的な印刷会社とは・・・・
印刷物にたいして一貫した生産体制を持った企画・制作会社であること。また幅広い印刷に対する知識と外注業者を持った会社であること・・・・・ではないでしょうか。
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